
細川家の名宝 創刊ゼロ号 パイロット版(iPadアプリ)
値がつけられないほどの名宝が、あなたのもとに。
700年以上の歴史をもつ細川家に伝来する美術工芸品・歴史資料などの貴重な文化財や美術品をiPadで鑑賞できるアプリです。
総合監修は、永青文庫理事長であり、第79代内閣総理大臣、第18代細川家当主の細川護熙氏。
700年以上の歴史をもつ細川家に伝来する美術工芸品・歴史資料などの貴重な文化財や美術品をiPadで鑑賞できるアプリです。
総合監修は、永青文庫理事長であり、第79代内閣総理大臣、第18代細川家当主の細川護熙氏。

多岐にわたる永青文庫コレクションから代表的な作品をピックアップしてご紹介
貴重な歴史的名品茶碗を、自分の手で回転させて、こころゆくまで眺める。20mもある室町時代の絵巻物を原寸で隅々まで鑑賞する。国宝、重要文化財を含む永青文庫コレクションをiPadアプリならではの楽しみ方を実現。
わかりやすい作品解説はもちろん、禅画スケッチ機能や、画像付きコメント(発見、質問、感想など)投稿機能も備えました。
わかりやすい作品解説はもちろん、禅画スケッチ機能や、画像付きコメント(発見、質問、感想など)投稿機能も備えました。

名品茶碗を、手に取って、全方向から味わう

20mの巻物を、原寸大ですべて読み尽くす
永青文庫とは
永青文庫は国宝8点、重要文化財31点を含む、およそ6,000点の美術工芸品と48,000点の歴史文書を所蔵。信長ゆかりの品、宮本武蔵の五輪書、細川ガラシャの遺愛品、千利休が愛でた茶器など、室町時代より続く歴史ある家系の所蔵品が散逸することなく保管されているのは、国内はもとより世界でも類を見ない稀有なコレクションです。
「細川家の名宝」の詳しいご紹介はこちら
「Japan Art」http://japanart.info/
アプリケーション開発概要
■発売日
・日本語版:2010年12月リリース
・英語版:2011年5月リリース
・フランス語版:011年5月リリース
・長谷雄草紙iPhone/Android版:2012年1月リリース
■実施業務
・アプリケーション企画立案
・仕様、UI設計
・撮影・コンテンツ編集・制作
・プログラム開発
・デザインディレクション
・AppStore申請・販売・管理
・プロモーション(国内・海外)
・日本語版:2010年12月リリース
・英語版:2011年5月リリース
・フランス語版:011年5月リリース
・長谷雄草紙iPhone/Android版:2012年1月リリース
■実施業務
・アプリケーション企画立案
・仕様、UI設計
・撮影・コンテンツ編集・制作
・プログラム開発
・デザインディレクション
・AppStore申請・販売・管理
・プロモーション(国内・海外)



九州博物館で開催した「細川家の至宝」展開催記念の無料iPhone、Androidアプリ「長谷雄草紙」を無料提供しています。